映画の中での脱毛の話題

よく映画を流しっぱなしにしておいて、要所要所だけ見てはストーリーをなんとなく掴んで「見た!」という気分になっています。

昨日まで流していたのはミナミの帝王なのですが、初めから終わりまでこの頃ずっと借りては見ています。

だんだんと銀ちゃんが太ってくるわ、言葉数が少なくなってくるわで、なんとなくねぇ。。。笑っちゃいますって!

雀鬼のシミケンさんもどんどん大きくなって、どんどん言葉が少なくなってましたね。

喉に肉が巻いたんだろうか。。。というのがダンナのご意見でしたが、そんな事言ったらイカンやろ!

今日は気分を変えて、「男性同士のフィギアスケートの映画」を見ていました。

どう考えてもB級だったんですけどね、感動もなければ笑いも薄いという。。。しかし一個のセリフにだけ反応しました。

女の子が意地悪な姉に電話で意中の男の子、これが男子ペアフィギアのきれいどころの方の子なんですけどね、この子のデートを取り付けたときに「オマタのお手入れしていくわ!」と言わされるというシーンがありました。

お手入れの仕方って

吹き替えにしておいたので英語でなんて言ったのかが知りたかったのですが、面倒だったので流してしまいました。

でもよく考えたら「オマタの処理」というぐらいですから、永久脱毛ではないし、アナログにシェービングかも!などと考えていました。

「そうか!デートの時にはお手入れしていくとうのがポピュラーなのか!」というより、ははん、みんながみんなブラジリアンだったりレーザーじゃないんだなということのほうが、少々驚きました。

アメリカ映画だったんですが、アメリカって合理的なのでとっととワックスか永久脱毛“って気がしたんですけどね。

そっかワックスだと伸びるからな!なんて考えていました。

脱毛エステに行くか、他のこともしているエステに行くか、私も迷うところですが、結局脱毛エステに行ったんですよね。

よく考えると他のこともしているエステに行って、痩身とかの相談もすればよかったかなぁなども考えていました。

銀ちゃんはあんまりですが、年をとると痩せにくくはなるんですよね。

脱毛というのはエステに足を踏み入れるいい機会ですから、「様子見」とか「コースの紹介」なんかの知識を取り込むのにはいいキッカケになったはずです。